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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>GOTH[ゴス] デラックス版 [DVD]</title>
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<description>とてもきれいな映画でした。
主演２人が美しく、またフィルムは特殊な現像法を使ったそうで、１つ１つの場面がきれいな絵のようです。
美術にもすごく凝っていて、夜の部屋や喫茶店、監禁現場など見ていて楽しか...</description>
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とてもきれいな映画でした。
主演２人が美しく、またフィルムは特殊な現像法を使ったそうで、１つ１つの場面がきれいな絵のようです。
美術にもすごく凝っていて、夜の部屋や喫茶店、監禁現場など見ていて楽しかったです。
普段からきれいな写真や絵を見るのが好きな人にとてもお勧めです。

ストーリーは、原作をうまく映画向きにまとめているなと思いました。
ただ、全てをわかりやすく丁寧に説明してくれる映画が好きな人、ベタな人間ドラマを求めている人には向いていないでしょうね。

主人公２人の言動からは、ありふれた人間らしさがわざと排除されているようです。
主演の２人は、エモーショナルになってはいけない難しい役をうまく演じていたと思います。
だからこそ、神山が唯一汗だくになるシーンは、とても人間的で心に残りました。原作が本当に特別な作品だったため、正直ショックでした。乙一さんの世界観があまり見当たらず、良いところはキャストの方々のみです。神山、森野、共にイメージ通りでした。原作では好きな話が沢山あったのに、小説を映画化には今後期待しません原作派だったので映像化が決まった時は、正直不安でした。
色々と大人の事情で公開が遅れたりした問題作ではありますが、
個人的意見を言わせて頂くと、「これもまあ、ありかな？」ってとこでしょうか。

グロい世界なので映像にして大丈夫か？と、血がダメなので心配していましたが、
色彩が凄く綺麗で、出演者もイメージ通り。
原作をちょっと詰め込みすぎ＆もうちょっと丁寧に描いて欲しかったと感じましたが、
難しい作品、理解しがたい世界を芸術作品として形にしてくれた監督、スタッフ、出演者に拍手です。

原作の乙一さん、神山役の本郷奏多くんのファンなので、少々甘めの評価かもしれませんが。
映画館で見ようとは思えない内容ですが、DVDだから試しに見てみるのもいいかも。

特典映像がよかったので、出演者にお目当てさんが居る方は一度チェックしてみて下さい。全体的な評価は良くも悪くもってとこです。シナリオに関しては原作の内容を短い時間に詰め込み過ぎじゃないかなと、個人的には思いました。 森野役がイメージにぴったりでうれしかった 遺体発見現場の川に寝そべるシーンは必見自分は原作を知らないので本編だけの評価になってしまいます。面白かったとは言いがたい作品でした。けれど、つまらなかったわけでもなく・・・。とにかく本郷奏多くんがとても綺麗で、とても大人っぽくなっていてビックリしました。子役って子供のイメージがなかなか消えないけど、この作品は、本郷くんの子役のイメージを払拭していますね。可愛いからカッコいいに移行した本郷くんがとてもいいです。ストーリーも演出も決して悪くはないのですが、凡人の自分には些か理解不能でした。
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<title>悪夢探偵2 [DVD]</title>
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<description>探偵に助けを求める少女の悪夢は直接的な表現を用いず、空間が限定された閉塞した怖さをうまく表現しているように思う。
少女たちの間に何かあるのではという深読みは無意味で、ラストもあっさり、予想範囲内のオ...</description>
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探偵に助けを求める少女の悪夢は直接的な表現を用いず、空間が限定された閉塞した怖さをうまく表現しているように思う。
少女たちの間に何かあるのではという深読みは無意味で、ラストもあっさり、予想範囲内のオチでその点では拍子抜けしたが、なんでもありになりそうな夢の中を日常を引きずってどうしようもできない、もがく感覚は追体験できる。
しかし主人公と母親との内面を鍵としたこの続編…、作品全体ではなく主演に目がいくのはしょうがないとして、（役柄上だとしても）ボソボソと話すため言葉が聞き取りにくく、他の俳優さんはしっかり話しているので、鑑賞中何度か音量を上げ下げすることもありその度集中を欠いてしまった。そのせいか少女の事件が解決した後のエピローグも蛇足のように感じてしまい、感動させたいのは分かるんだけど、別の要因で感情移入できず残念な評価に。
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<title>呪怨 白い老女 [DVD]</title>
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<description>「白い老女」、9月発売の「黒い少女」タイトル、最高に怖そうで良いですね。すごく楽しみです。あと、ビデオ版呪怨1・2のDVDが再発されます。「恐怖体感・呪怨」という清水崇監修のゲームソフトが、Wiiか...</description>
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「白い老女」、9月発売の「黒い少女」タイトル、最高に怖そうで良いですね。すごく楽しみです。あと、ビデオ版呪怨1・2のDVDが再発されます。「恐怖体感・呪怨」という清水崇監修のゲームソフトが、Wiiから発売されるし、今年の夏は呪怨で決まりですね。追記、日本版「呪怨3」制作済みだそうです。リメイク版「呪怨3」は、海外では劇場公開されていてDVDも発売されてるそうです。
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<title>呪怨 黒い少女 [DVD]</title>
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<title>淳二稲川のねむれない怪談1 [DVD]</title>
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淳二稲川のねむれない怪談が出る情報を知ってから、わくわくしてたんですよね私は。早く予約開始しないかなぁ〜まだかなぁ〜なんて思ってたら、メールがきたもんだから『うわっ!』って驚いちゃいましたよwまだ発売日まで日にちがあるんで他の稲川怪談でも観ながら気長に待つとしますかねぇ。数あるホラー関係のDVDを観てますが、稲川氏のDVDが個人的に好きです。稲川さんの話芸にハマってしまって。心霊雑誌付録のDVDで(比べるの失礼かw)心霊スポットでレゲエダンス供養とか、別の意味で寒い映像を観たときには『誰か淳二呼んでこい!w』って、突っ込んでしまいましたねぇ〜。話が脱線しそうになりましたが、他の出演者の方々の怪談も気になりますけど、稲川氏の新作怪談を期待してますよ。えぇ。なので、1・2巻購入して深夜に部屋を暗くして観たいと思います。発売後にまたレビュー修正すると思う…多分w長々失礼&読んでくれた方々有難う御座います。サイコロを振って、選ばれた人が怪談話をするという、すべらない話の怪談バージョンです。稲川淳二の話も怖いが、表情も不気味です…。もちろん、話はすべりませんし、何より話がシャレになりません…。
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<title>淳二稲川のねむれない怪談2 [DVD]</title>
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<title>怪談新耳袋 殴り込み!2 [DVD]</title>
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<title>稲川淳二の超こわい話 おぞまし~い [DVD]</title>
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<title>稲川淳二の超こわい話 おそろし~い [DVD]</title>
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<title>稲川淳二の超こわい話 うらめし~い [DVD]</title>
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<title>テケテケ 1＆amp;2 デラックス版 [DVD]</title>
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<description>テケテケ･･･恥ずかしながら？この都市伝説を私は知りませんでした。
｢映像化不可能とされてきた･･･｣この宣伝文句、確かに頷けます。

この手の映画は両極端の出来に分かれる作品が多いジャンルだと思い...</description>
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テケテケ･･･恥ずかしながら？この都市伝説を私は知りませんでした。
｢映像化不可能とされてきた･･･｣この宣伝文句、確かに頷けます。

この手の映画は両極端の出来に分かれる作品が多いジャンルだと思います。
ただ単に若手の女優さんに焦点を当てた駄作も多く存在する中、
この作品は映画全体の出来の良さで群を抜いている！

テケテケ 本当に残酷で恐ろしい生き物？です。映像がリアルで背筋がゾクゾク寒くなりました。
流石は数多くのホラー映画を手がける白石晃士監督作品である。
各々女優陣も可愛いだけじゃなく、かなりシリアスな演技っぷりです！

これは夏の暑い夜にピッタリだと思いますよ〜〜   ....((((ﾍ_ _)ﾍ ﾃｹﾃｹﾃｹﾃｹ
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<title>ほんとにあった!呪いのビデオ33 [DVD]</title>
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<title>グロテスク UNRATED VERSION [DVD]</title>
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<description>これはスクリーンで見たら、きつそうです。グロテスクには間違いありませんが、変態映画に思えてなりませんでした。女性は、いやらしいシーンのほうが精神的にくるかもしれません。救いのない映画ですが、グロさや...</description>
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これはスクリーンで見たら、きつそうです。グロテスクには間違いありませんが、変態映画に思えてなりませんでした。女性は、いやらしいシーンのほうが精神的にくるかもしれません。救いのない映画ですが、グロさや過激さに星4つです。メイキングはなかなかいです。タイトルや宣伝文句にあるほどには「グロテスクさ」は感じませんでした。
犯人の動機も不明で、それが為に作品の意図も良く分からなかった、のですが・・・・・。


しかし、実際にこういう状況で監禁されてしまったとしたら・・・犯人が何を考えてやっているのか、などということは
分かり様が無い。
本当の事件でも時々有ることだけど、何故そんなことをしたのか分からない、ということくらい不気味なことは無い。

「分からない」＝「グロテスク」？

こういう作品を見ては、「グロさが足りない」「何処が残酷なんだ？」と言えてしまう自分の心理って何なんだろう？
所詮は作り物だから、と分かってのことなのか？
それとも刺激に慣れてしまっているのか？
もっともっと残酷な描写じゃないと満足出来ないってこと？

「更なるグロさを求める」＝「グロテスク」？


正直に言って、作品（監督）の意図が何処にあるのか、良く分かりませんでした。
同じ「アメリカ資本・日本制作」の、『東京残酷警察』と比べると、あちらは詰め込み過ぎという印象でしたが、こちらの方は
省略し過ぎという感じです。それも中途半端に。
もし、犯人が一切喋らない、意思の疎通が全く無いという状況だったら・・・作品の雰囲気は違ったものになったかもしれません。

作品単独としての評価は★３つなのですが、見終わった後のスッキリしなさ加減について色々と考えられた分を＋１して、★４つ。何処がグロなのか？ありきたりのグロ描写、ソウとかギニーピッグ血肉の華とかの方が断然スゲェ〜〜と思います、DVDにはとてつもなく残忍とか途中脱落者続出と書いてあるが・・これだけの映画に脱落者なんて本とに居るのかな？あるようにタイトル程ではないと思います視覚的には、でも登場人物のセリフの一つ一つが心理的にググッとくる感じがしました。それにしても長澤つぐみさん残酷警察では上半身と下半身を引き裂かれて本作品では指、腕、乳首しまいには首を切られて彼女はスーパーウーマンだな(^_^;)タイトル通り、『グロテスク』さを期待するならば裏切られる可能性が高いかと思われる。やってること自体は非常にグロイが、実際画像としてはほとんど描かれていないのでイマイチぴんと来ない。
もし自分だったらどうするか・・・や、恋人だったらどうするだうか・・・等をふと考えてしまう場面も多々あった。
いずれにしてもド変態映画であることだけは間違いない。
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<title>STASH MUSIC VIDEOS COLLECTION [DVD]</title>
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<description>買う前から期待していましたが、実際に手元に届いてみて、このDVD、本当に良いです。

特にAliasの『Sixes last』（この動き回る陶器のような虫や植物は凄いっ!!）や、Chris Cunn...</description>
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買う前から期待していましたが、実際に手元に届いてみて、このDVD、本当に良いです。

特にAliasの『Sixes last』（この動き回る陶器のような虫や植物は凄いっ!!）や、Chris Cunninghamが手掛けて放送禁止（苦笑）になったThe Horrors『Sheena is a parasite』、David Lynch監督の『ロスト・ハイウェイ』（とTalking Heads『Burning down the house』のPV）を髣髴させるLiars『Plaster casts of everything』等、他ではなかなか見られない最新の極上ビデオが勢揃いしてます。U2の『Windows in the skies』も有名人（Paul McCartneyとか）多数登場で、今後商品化は難しいのでは？

正直、CGデザイナー向けのシリーズにしては、画質にあまり気を配ってないよなーとは思いますが、数ヶ月以内に売り切れてしまうでしょうし、多少なりとも興味があれば、ぜひ今のうちに。きっと、買って損はしないはずです。
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<item rdf:about="http://dvd-a004.bestdvd-market.com/detail/57507615/B001GR50FQ.html">
<title>片腕マシンガール [DVD]</title>
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<description>血しぶき飛びまくりのスプラッター系アクション映画。

演技はうまくないし特撮も中途半端グロイ復讐のシーン等は目を覆いたくなるような物ばかりだが、脳が確実にこの映画を楽しんでいる事は否定できない。灰汁...</description>
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血しぶき飛びまくりのスプラッター系アクション映画。

演技はうまくないし特撮も中途半端グロイ復讐のシーン等は目を覆いたくなるような物ばかりだが、脳が確実にこの映画を楽しんでいる事は否定できない。灰汁の強いキャラクター達のアクションシーンが適切なカメラアングルとポジションで描かれているので見ていて疲れる事は一切ない、おそらくその関係でこの作品が面白いと思わせるのだろうが確実な理由は表現ができない。見てもらって初めてこの作品の良さが解ると思う。

なんだかよく解らないがおすすめの作品です。観ました!残念ながら劇場ではなく、DVDなのですが … かなりよかったよー! イイ感じの映画です。 イイ感じの血しぶきです。 たまらんですな〜 サイコーでした! いいぜ!少なくとも従来の日本のホラーやスプラッターよりは
面白いし、頑張っていると思います。

ただ個人的にはもっと細かいディティールをリアルに
作ってほしいと思います。
血糊というより「水芸かよ？」と言いたくなる血糊の量、
重力を無視して飛んでいく切り落とされた腕、
まるで反動のない連射マシンガン・・・

そういう気づきにくい細かなところを見た目の派手さで
簡単にすまされると正直冷めてしまいます。
予算の問題というより作り手のこだわりや感性を疑ってしまいます。
それともこれが日本のスプラッター映画の良さなんでしょうか？
だとしたら個人的にはもう日本映画はいいや、という感じです。

それでも日本のスプラッターがなにか変わるキッカケに
なるかも、と期待させてくれたので☆3つです。期待して観たけどガッカリの出来だった。オープニングのタイトルバックだけカッコ良かった。昔のロジャーコーマン製作の低予算映画の方が遥かに映画としてしっかり作ってる。 突っ込みどころ満載ですが、笑えるのと、爽快感と、不思議なミックス。

 主演の八代みなせの好演。監督の才能？（たぶん、おそらく、もしかしたら）もあり、なかなか見せます。

ドラマの基本的な作りは、しっかりしているので、主役のキャラクターがちゃんと立ってます。

 アクションシーンのカット割りもみごと。

特に、タイトルシーンは、失った腕があったり、ドラムマガジンが落ちたりしてますが、
そんな些細な事（笑）は おかまいなしに、かっこいいです。

 ただ、血だらけで、体の一部が吹っ飛ぶシーンなどが多々あるので、
お子様向きではありません。
  監督が言うには、Ｂ級アイドル映画らしいですが、
その狙いも わからなくもない。（笑）
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<item rdf:about="http://dvd-a004.bestdvd-market.com/detail/57507616/B001QGF63I.html">
<title>東京残酷警察 初回限定“GORE EDITION” [DVD]</title>
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<description>サービス満点なのですが、なんというか映画としてチグハグな感じがしました。
見せ場は多いのにテンポが悪いので、どうも入り込めない。
「片腕マシンガール」の方が面白かったです。監督の違いは大きいですね。...</description>
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サービス満点なのですが、なんというか映画としてチグハグな感じがしました。
見せ場は多いのにテンポが悪いので、どうも入り込めない。
「片腕マシンガール」の方が面白かったです。監督の違いは大きいですね。DVDジャケットでは制服とガーターでカッコよく見栄を切っているけれど
本編だとガーターは無かった、
モラルのある気持ちの悪い映画という所がこの映画の気持ちの悪い所なのだろうけど、いかんせんガーターが無ければどしようもない。
署長さんがとてもよかったので星１つ。主演のしいなえいひは、クールでカッコ良くて美しく、アクションもまずは満足出来るレベルなので、単純に
ヒロインアクションとして見るならば、合格点です。
何処か歪んだ設定も、段々酷くなっていく残酷描写も、ヒロインが日本刀を振るって暴れまくる、その為だけに
存在するというのであれば、まあ納得は出来ます。

ブラックユーモアだらけのCMとか、どっかで見たようなキャラ造形とかも楽しいです。オマージュなのか
パロディなのかは判然としませんけど（苦笑）

クリーチャーは素晴らしい出来です。
キーマンとか隊長とかも良いんですが、何と言っても凄いのが人犬とクロコダイルガール！
人犬の戦闘シーンは、一見の価値ありだと思います。
クロコダイルガールは、絶品です。
こんなにもエロティックで、肉体的に苦痛を感じそうなクリーチャーってのも中々無いんでは？
長澤つぐみの演技も、クリーチャーに存在感を与えていて見事です。

単純に、残酷描写ありのアクションとしての話にするんだったのなら・・・父親のくだりとかリストカットとかは
要らなかったのかも？
もし、それを活かすストーリーにするなら・・・あっちこっちで掘り下げが足らないなぁ、という感じです。

一言で言えば、詰め込み過ぎ。
残酷描写もいっぱいしたい。
過去の出来事も描いて、影のあるヒロインにしたい。
ブラックユーモアも、派手なアクションも、クリーチャーも沢山出したい。
そんなの無理だって（苦笑）

俳優陣の熱演とクリーチャー造形で＋１して、★４つ。つまらなかったですね ホラー スプラッタマニアな自分ですが 駄作に等しいと評価します やはり 日本のスプラッタ映画は 『死霊の罠』や 『オールナイト・ロング』みたいな 傑作を生み出すのは 困難なのか…?かなり高評価なレビュー群ですが、観る人を選ぶ作品です。
生半可な気持ちでは観ない方がいいかも知れません。

これ見よがしな過度な演出。血しぶき、グロいスプラッターのオンパレード。
ストーリーなんかどうでもよく、そっち系のビジュアル娯楽作品です。
どういうコンセプトで作られたのかいささか疑問です。問題作です！
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<title>DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set [DVD]</title>
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<dc:date>2009-07-02T02:36:53+09:00</dc:date>
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<description> 確かに細かいところで文句を言いたくなるところはいくつもあります。
「原作と比べてあのシーンは…」
「この演出はちょっとありえないんじゃない」
 そう言いたくなるところはいくつもあります。
 しかし...</description>
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 確かに細かいところで文句を言いたくなるところはいくつもあります。
「原作と比べてあのシーンは…」
「この演出はちょっとありえないんじゃない」
 そう言いたくなるところはいくつもあります。
 しかしそれを全部帳消しにするのが、後編のどんでん返しからラストシーンへと続く一連の流れの素晴らしさです。見終わった後に何とも言えい泣きたくなるような感動を覚えました。多くの方が指摘されておられるように、この結末の素晴らしさは原作を超えています。 頭脳明晰で正義感の強い法律を学ぶ大学生、夜神月（藤原竜也）が、悪魔の手による、誰でも殺せる「ＤＥＡＴＨ ＮＯＴＥ」（死のノート）を手に入れて、罪人だけでなく、自己保身のために、罪もない人たちを平気でその名前を書いて、殺していくことが怖いと思いました。
彼は自分を神だと思っていますが、犯罪者だけでなく、大切な人までノートで殺せるようになった瞬間、悪魔になったのだと思いました。

 インターポールから依頼された、この事件を解決する、Ｌ／竜崎（松山ケンイチ）との月（ライト）との丁々発止のやり取りが面白かったです。携帯電話のシーンとかね。どちらも天才という設定なので、見ごたえがありました。天才と言ってもタイプが違うのも面白かった。
 Ｌがキラ対策本部を私財を投じて、作ったとありましたが、えらい突貫工事だったのではないでしょうか（笑）？Ｌ、どれだけ、お金持ってるの？とか、観ていてツッコんでしまいました（笑）

 わたしは、コミックを読んでいないのですが、松山ケンイチの役柄の造詣は原作どうりなのでしょうか？独特の存在感に、見入ってしまいました。でも、あんなにスイーツ好きだと身体に良くないって（笑）ライトのお母さんと妹、
ミサミサこと、弥海砂役の戸田恵梨香、
ワタリ役の藤村俊二こと、おヒョイさん。

原作マンガのイメージを崩さず、
とんでもなくハマリ役だと思った。

マンガを原作に映画作ったりすると、
どうしても原作超えが難しいけれど、
本作は、ラストもちょっとだけ違ったので、納得しつつ楽しめた。3年前に公開されたにもかかわらず｢邦画｣というだけで食わず嫌い状態でした。しかし今年テレビで流れて「これはなんなんだ」という衝撃で、それ以来遅れたマイブームで、周囲が呆れる程はまっています。そのきっかけを与えてくれたこのDVD.何回前後編見ても飽きません。
 原作を今更ながら読んでいますが、あの中身をよく２本にまとめたなと思わずにいられません。そして漫画を読んだからこそ実写版の魅力が浮き彫りになっているように思います。主役の2人がキャラクターそのものというのも一因でしょうね。これまで漫画が実写になって裏切られ続けた私からすると、とても満足のいく内容でした。皆さんかいてますが私もL役の松山ケンイチさん、CMで幾度となくみているはずなのに全く判りませんでした。途中あれあれって思ったけど見終わってから、この展開の方があとあと長引くより良いと思う。あれでこそ天才Lだね???夜神月はエリート大学生。類まれなる天才である彼は、偶然“DEATH NOTE”を手に入れた。そこに名前を書かれた者は死ぬ。将来は警視総監になれる逸材と言われながらも、法による正義に絶望していた彼は、そのノートを使って罪深き者に次々と制裁を加え、犯罪者のいない理想郷を作ろうとする。そしてその制裁は、世間で話題になり、救世主“キラ”と呼ばれるようになる。しかし、キラの正体を絞り込んでいた男がいた。彼の名前は“L”。数々の難事件を解決していた謎の名探偵で、彼はFBIや日本の警察に指示を出し、月に近づいていく…。 ???原作コミックが1500万部以上も売れた大ベストセラーの映画化。天才・月と天才・Lの頭脳バトルが圧巻の原作だが、この前編はプロローグ。月とLの闘いの序章といった趣。月が正義を掲げながらも、ノートを使って簡単に人殺しを重ね、何も後ろめたさを感じない姿は、ささいな理由で殺人を起こす現代人の象徴のようで背筋がゾッとする。後編で繰り広げられるであろう頭脳バトルへつながるエンディングは、続きも見たくなる作りだ。月は藤原竜也、Lは松山ケンイチが演じる。特に松山は原作のＬそっくりで、ヴィジュアルも含めLファンも納得の好演だ。（斎藤 香）
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<item rdf:about="http://dvd-a004.bestdvd-market.com/detail/57507618/B0020N57FI.html">
<title>ほんとにあった!呪いのビデオ32 [DVD]</title>
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<description>実に巧妙な製作バランスさは今作も健在… 嘘か事実かを比較してしまう点で術中にはまってしまっているのであるが、均一的に その曖昧さを保っている点には脱帽である。 しかし、取材が入っている作品に関しては...</description>
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実に巧妙な製作バランスさは今作も健在… 嘘か事実かを比較してしまう点で術中にはまってしまっているのであるが、均一的に その曖昧さを保っている点には脱帽である。 しかし、取材が入っている作品に関しては、やたら辻褄合わせのようにクドいのが閉口する。 たくさん心霊ものがあるが 大抵創りが破綻している作品が多い中にあって、比較的均一された面白さを提供してくれる希有な作品であることは確かである。 そんなマンネリを楽しむために手にしてしまうのであるが…前にもあったなぁ、こんなの16だっけか?次回の犠牲者はダレカナ?今回もやらせでしたｗｗｗ
でも、最後に首吊りシーンあったけど、さすがにアレはないだろう。
ニュースになってるはずだと思うんだが。
普通に考えてみろよ、スタッフがインタビューを試みようと接触して、首吊り死体を見つけたらそりゃ大騒ぎになると思わないか？
そういった大ニュースはTVや新聞などで1面を飾ると思うんだが。
その記事がある新聞をぜひ見たいものだ。
回を追うごとにやらせが目に余るようになったが、今回のやらせはさすがに行き過ぎだ。
捏造もここまで酷くなるともう何が真実だか判らんな。
興味半分に見るのは良いが、決して真実ではない。フィクションである事を頭に叩き込んでから見るように。
ダントツ激ヤバは「犬の散歩」だと思います。かなりヤバイです、声 姿がはっきりと…33に続く「Twenty Seven」は投稿映像 ラストの展開共に衝撃的でした。今回デキはかなり良かったので33にも期待します。パワーアップしてました！

他の方のレヴューを読んで思ったんですが、発売前に☆×３とつけるのはやめましょうよ。
レヴューを読んで買ったり借りたりする人の参考にならないと思います。
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<item rdf:about="http://dvd-a004.bestdvd-market.com/detail/57507619/B0029VBKE8.html">
<title>ひとりかくれんぼ 劇場版 [DVD]</title>
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<dc:date>2009-07-02T02:36:53+09:00</dc:date>
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<title>劇場版 学校の怪談 DVD-BOX</title>
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この映画は自分が小学生の頃に見た映画です。毎年夏になると、この映画が公開されることをとても楽しみにしていたのを覚えています。 この映画は、ちょうど怪談話が話題になりかけていた時にできた映画で、予告とかを見ても「怖そうだなぁ… 」なんて思う人がたくさんいたかと思います。でも、実際は怖いだけじゃなくて、コメディや感動も混じっていて、大人から子供まで楽しめる映画です。 この映画の共通点は最初は怖い感じで始まるのですが、最後は感動して、「あぁ、いい映画だったなぁー」って思えるところです。 最近はこういう青春映画が無くなってきています。このDVDを買って懐かしい気持ちになりませんか!!値段が少々高いので購入を迷いましたが‥買って正解でした!!懐かしくて感動しました。主役の小学生達のノリもイイ感じで最高ですもう何回も見まくりました!!購入を迷っている方がいましたら是非 ご購入ください  損はしませんこんなにいい映画だったんですね！
全てが「お約束〜」という感じなんですが、どの作品もおもしろくて泣けます。ただ、４だけは本格的な怪談話なので１〜３とは演出が全く異なりますが、でもとってもいいです。
３の前田亜季ちゃんは、いま観てもドキッとするかわいさですね！
子供用の映画とあなどってはいけません。もちろん大人でも十分楽しめますし、今の小学生が観ても全然いいと思います。
幼い時代に戻って、映画の少年少女と一緒に冒険しましょう！
やっぱり公開当時小学生、という方がほとんどなんですね。自分も同じです。
何度も見直したくなる映画が少ない昨今、このシリーズだけは定期的に何度も見直したくなってくる。
それは全作に共通する、ある種の懐かしさ、優しさが伝わってくるからだと思う。

そして子どもたちのジュブナイル・ストーリーも秀逸である。
『１』のケンスケや『２』のツカサのようなガキ大将的存在は実際クラスに１人はいたし、『３』のマコトのようないじめられキャラもいた。全作に出てくる生意気な女子も然り。
そういった子どもたちの会話が、当時見ていてリアルだったし、学校に閉じ込められて恐怖を味わった子どもたちが団結してゆく姿に勇気付けられたものだった。

シリーズのお約束とも言える、お化けから逃げる子どもたちの中に紛れた幽霊とのドラマも感動できる。
１作目でこの役を演じていた子が、今何かと注目されている岡本綾さんだと最近知ってビックリである。

『４』以来、新作が作られていないが、イジメによる自殺、幼児殺害、高校生の履修問題と、何かと子どもたちが生き難くなっている今、もう１度新作が観てみたいと思う。今でも思い出す名作です。１をビクビクしながら見ていた頃が懐かしいー･･･。
旧校舎に閉じ込められて出られなくなった子供たち。窓を叩いても割れない。
外を歩いてる先生に呼びかけてもこえない。このなんとも言えない不気味さが本当に怖くて
何年も経った今でも忘れられない(今は流石に怖いとは思いません)映画です。
２も３も相変わらず不気味でベタなオバケ達が面白い。
３は途中からゾンビが出たり、恐竜が出たりと混乱してくるけど、結局最後は綺麗に纏まります。
４は今までとはちょっと違って怪物的なオバケよりも本格的な「静ホラー」テイストな
作りとなっていて、大人でも結構ビビル内容です。(でも話はやっぱり良い話。感動します。)

ちょっと前までテレビで放送してたのに、なんで放送やめたんだろ？
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